2026年度(令和8年度)GX志向型住宅の補助金の申請をご検討されている方へ

本稿では、国の2026年度(令和8年度)GX志向型住宅の補助金について記載しております。
補助事業の詳細や要件のご不明点につきましては、関係省庁及び補助金執行団体である リンク 住宅省エネ2026キャンペーン 補助事業にお問い合わせください。

事業概要は リンク みらいエコ住宅支援2026事業をご覧ください。

HEMSに関する補助金要項は、 リンク こちらに記載

住宅(戸建および共同住宅)に、「ECHONET Lite AIF仕様」に対応する「コントローラ」として、
一般社団法人エコーネットコンソーシアムのホームページに掲載されている製品を設置すること

※性能を満たす製品であっても、掲載されていない(認証を受けていない)製品は補助対象になりません

になります。

 

交付申請等の手続きや補助金の建築主への還元は、建築事業者(予め「グリーン住宅支援事業者」としての登録が必要)が行います。建築主は、自ら申請できません。建築事業者の申請手続きに協力を行います。

そのため、採用をご検討いただかれている方は、 リンク みらいエコ住宅支援事業の申請手続きの詳細をご覧いただきまして、Nature Remo Eが採用可能かをご依頼先の建築事業者にご確認ください。

Natureでは、GX志向型住宅の補助金交付のお約束や、交付に必要なお手続きのご案内をすることができません。

 

なお、保証書発行のご依頼に関するお問い合わせを多くいただいておりますが、弊社で確認した中ではGX志向型住宅の補助金申請に保証書は必要無いようです。

詳細は リンク 交付申請等の要件について(交付申請の手引き)【注文住宅の新築】をご覧ください。

交付申請時の「設置予定の「コントローラ」が掲載されている一般社団法人エコーネットコンソーシアムのホームページのURL」については、こちらのURLにてご申請ください。
 リンク https://echonet.jp/introduce/qz-000158/
GX志向型のサイトにて参照先とされているURLになります。

補助金の申請や対象かどうか以外の、Nature Remo Eの仕様や機能に関するご質問がございましたらお気軽にお問い合わせください。

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